雪域藏寶 「一晩に3回もしたのは初めて」

雪域藏寶 「一晩に3回もしたのは初めて」

商品コード:C01P0020 配達方法 : EMS的追迹EMS送料:1200円 販売規格 / 価格(税込) 雪域藏寶 10錠/1箱  1900円
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雪域藏寶 「一晩に3回もしたのは初めて」

雪域藏寶 10錠/1箱

雪域藏寶 ・銀狐「ねぇ、吹きたいの・・潮を吹かせて」

~「銀狐」と「雪域藏寶」で楽しい3P体験~ 

私たちは、共に50代半ばのぽっちゃりカップルです。
1ヶ月前に旅先で初めての3P体験をしましたが、それがちょっと不完全燃焼だったので、リベンジとばかりにネットで知り合った地元の方(Mさん)と、二度目の3Pを計画しました。
当日は、ホテル近くのコンビニで待ち合わせ、まずは初対面の彼女をMさんに紹介し、早速ホテルに向かいました。

部屋に入り少し世間話をして、打ち解けたところで『一緒にお風呂に入ろう』ということに・・・

私は、『トイレに行くから』と少しタイミングをずらして、その間にこっそり彼女の紅茶には「銀狐」を入れ、私は「雪域藏寶」を服用しました。

男二人で彼女を挟み込むようにしてバスタブに入り、早速、両側から彼女のおっぱいを揉んだり、乳首をコリコリしたりしていると、彼女も「あぁ~感じちゃう」と早々に悶え始めました。
普段とは違う緊張感が、逆に彼女を敏感にさせているみたいです。

彼女を洗い場に立たせ、壁に手をついた状態でMさんがバックから突くと、お風呂場に彼女の喘ぎ声が反響します。

その声で私の嫉妬心が燃え上がり、愚息が、私より10歳若いMさんに負けないくらいに太くて硬くなっています。
たぶん、「雪域藏寶」が効いてきたせいもあったと思うのですが、もう私にはそんなことを感じている余裕がありませんでした。
彼女の興奮がMAXにならないうちにベッドへ行こうということで、彼女、Mさん、私の順でバスルームを出ました。
私がベッドルームへ行くと、Mさんが彼女の股間に顔を埋めクンニをしていました。
私は、彼女の背後に座り、彼女を羽交い絞めにする感じで、後から手を回して彼女の乳首を責めました。
彼女は、喘ぎ声をあげながらも、腰が浮いてしまうのを必死に堪えているようでしたが、Mさんが指を挿入すると、もう我慢できないという感じで、腰を振りはじめました。
「あ~いやらしい、中からどんどん汁が溢れ出てくるよ」Mさんが言うと、
「あん、ダメ~、もうグチョグチョ、あぁ気持ちいい~」彼女の腰の動きがますます早くなっていました。
彼女の体を反転させると、彼女は、私の愚息にむしゃぶりつくようにフェラを始め、Mさんはバックから挿入。
Mさんが激しく突くと、彼女は私の愚息から口を放し

「あ~!あ~!・・・」
と絶叫状態になり、彼女の顔に私の愚息がピタッピタッと当たると、思い出したようにまた愚息を咥え、Mさんがさらに激しく突くと、また絶叫し、顔に愚息が当たるとまたしゃぶりつき、しばらくそんな繰り返しでした。
今度は、私とMさんが入れ替わり、彼女はMさんの肉棒を咥え、私がバックから突きました。
他の男にフェラをする彼女を見ながらバックから突くのは、普段の何倍もの興奮があります。
私は、すぐにイキそうになってしまったので、愚息を抜いて、しばらく二人を見学することにしました。

もう彼女はすっかり陶酔状態で、私に見られていることなどお構いなしで、Mさんにされるがままになり、「気持ちいい~気持ちいい~」と繰り返し、
正常位から足を持ち上げられ、Mさんに奥深く突かれると、あっさりとイッテしまいました。
書き忘れましたが、風呂上りに、彼女は銀狐入りの紅茶を飲んでいたので、この時点では銀狐が効いていたと思います。
Mさんも大分激しく動いたので、ちょっと休憩しようということになり、彼女から体を離しました。
が、雪域藏寶の効果で見学中もギンギンになったままの私の愚息に気がついた彼女は、自分から私の愚息に跨り、ゆっくりとクリをこすりつけるようにして腰を動かしはじめました。

「なんだか私、興奮し過ぎちゃって、欲しくて欲しくてたまらないの。」
そう言うと、自分から激しく腰を振りはじめ、私の上で二度目の昇天。
そして、
「ねぇ、吹きたいの・・・潮を吹かせて」とおねだりしてきました。
今まで、自分からそんなことを言ったことがないので、『これも銀狐の効果かな?』と思いつつ、Mさんに彼女の顔を跨いでもらい、彼女にはMさんの肉棒を咥えさせ、私はいつものように二本指を挿入してGスポットを刺激しました。
明らかに、いつもと濡れ方が違います。
愛液が次々と溢れ出て、お尻の穴の方まで垂れています。
すぐに指が入りそうだったので、アナルに薬指を入れると、ほとんど無抵抗に入ってしまいました。
彼女は、
「ウグゥ~!ウグゥ~!(たぶん、出ちゃう~!出ちゃう~!)」
と体を痙攣させると、勢いよく潮を吹きました。
私の掌はもちろん、肘のあたりまでビチャビチャになり、私の顔まで飛沫がかかりました。
ここで、やっと彼女も満足したのか?
「ちょっと休ませて」と言うので、しばし休憩タイムにしました。
5分ほど休憩したところで、プレイ再開。
が、まだ射精していないMさんの肉棒が硬くなりません。
彼女を愛撫していても、彼女がフェラをしても、私たちが見せつけても、一向に復活する気配がありません。
もちろん、彼女は銀狐が効いていてヌレヌレですし、私は雪域藏寶のお陰でギンギンです。
仕方なく、Mさんの了解を得て、そこからは二人で楽しませていただき、最後は彼女のリクエストで、おま○こにはバイブを、アナルには私の愚息を挿入して、思い切り射精して二人同時に果てました。
後から聞いたところによると、Mさんはこのところ残業続きでお疲れだったとのこと。
Mさんの分まで雪域藏寶を持って来てあげればよかったと後悔しました。
そして、そんな男たちの事情を知らない彼女は、「10歳も若いMさんよりも、太くて硬くて元気だった。
凄いね~。ますます手放せなくなっちゃった。」とご満悦でした。
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